【単身赴任】炊飯器をどうするか。少し進化して土鍋風

ようやく夏の暑さが一段落したようですね。暑いのは苦手ですので助かります。

秋になると美味しいものが揃いますが、今年の野菜価格は貧乏単身赴任者泣かせです。そんなことを考えていたせいか、会社の宴会で最後の「おじや」でできたお焦げに妙に感動しました。単身赴任先でも食べたくなりました。炊飯と言えば、博多でに単身赴任時の最初に購入した「ちびくろちゃん」が、今でも現役です。





レンジ炊飯は、今でも使っていて満足をしています。しかし、当たり前ですが「おこげ」はできません。秋の食材で炊き込みご飯にしておこげも味わいたいという欲望がでてきました。

というわけで、ネットで検索すると一合サイズの陶磁器?がいくつかあちましたので注文です。届きました。箱は、こんな感じです。
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箱を開けてなかをみました。三個のパーツで構成されています。
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あれっ、取り扱い説明書が入っていません。箱に使い方があるので、箱の絵の写真をとっておきます。最近では珍しい日本製です。
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早速、冷蔵庫にあったシメジで挑戦しました。火にかけます。コトコト音がし始めます。弱火にして、最後に強火にします。
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さぁ、たべましょう。うーん、シメジの分量がおおすぎたのか、すこしべちゃべちゃ
してしまいました。ピンボケですが、一応写真を。
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なかなかいい感じですので、また、何かつくりたいと思います。洗うのが面倒ですので、毎日、使うのは難しいです。




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